【博多華善 六本木 ハカタハナゼン】博多ブランド鶏の炙り鉄板と水炊き酒場

美味しいものを食べにまた食の宝庫「博多」に行きたくなりました\(^o^)/
鯛食べ“タイ”・・・

今日もスベリまして、こんばんは!
海老蔵でございます。

今回は「六本木エリア」に博多料理をベースにした、カジュアルな酒場が6月9日にオープンしたとのことで、こちら「博多華善 六本木」さんをご紹介します。

同社の社長でもある勝山オーナーはバンドが趣味ということで、6月9日(ロックの日)にオープン日を合わせるという演出も見せてくれています。

ということで、そろそろお店のご紹介を!

【第一部】 案内 ~ 入店編

六本木駅着いたら、六本木交差点を目指してください。
なぜかというと、そこから徒歩1分だからですw

六本木と言えば、やはり「六本木交差点」

▲ 六本木と言えば、やはり「六本木交差点」

そこまで歩きませんが、ミッドタウン方面に歩いていくと・・・

輝かしいスポットライトと外観が!

▲ 輝かしいスポットライトと外観が!

こちらのビルの地下1階が同店です。
早速入ってみましょう♪

店内はカウンターとテーブル席のシンプルなレイアウト。
木目調の落ち着いた空間です!

【第二部】 注文 ~ 退店編

それでは、オーダーしましょう!

ん? むむむ・・・!?

「だるまハイ!?」

▲ 「だるまハイ!?」

角ハイボールでも、ジムビームハイボールでもなく『だるまハイ』
昔、ハイボールBARの店長をしていた頃、サントリーオールドでソーダ割を飲んでいるお客様がいたことをフラッシュバックしました。

ちなみに“だるま”というのは、サントリーオールドのボトルの形状がダルマに似ていることから付けられた愛称です。

今日はだるまハイで乾杯だな!

お通しは『めんたい高菜』

▲ お通しは『めんたい高菜』

これは、通常のメニューにもありますが、驚くべきは博多のお土産コーナーや通販でこの商品が販売されていること!
詳しくはお調べくださいw

酒のアテに最適!『博多一口餃子』

▲ 酒のアテに最適!『博多一口餃子』

一口餃子としては少し大きめで、ポン酢と柚子胡椒で食べるという、東京人には親しみのない餃子ですが・・・さっぱりとした味わいになり、パクパク行けます!

名物炙り鉄板から『純レバ』

▲ 名物炙り鉄板から『純レバ』

大きめにカットされたレバーを炙り焼きにし、熱々の鉄板に乗せて提供されるのであります!
レバー好きにはたまりませんね〜(*’ω’*)

ちなみにこの「炙りメニュー」はハーフサイズでのオーダーもできるので、色々な部位を食べたい方やちょっとしたつまみに!という方にも優しい提案♪

さらに、、、

名物炙り鉄板から『牛ハラミ』と『豚バラ』のハーフ

▲ 名物炙り鉄板から『牛ハラミ』『豚バラ』のハーフ

炙り鉄板の中でもイチオシの『ぷりぷり』

▲ 炙り鉄板の中でもイチオシの『ぷりぷり』

イチオシの『ぷりぷり』は柔らかい食感で提供時に上からかける味噌ダレとの相性抜群でクセになる一品です!!

と、ここでサプライズ!

こちらのお店のオーナーであります、勝山社長が登場!!

▲ こちらのお店のオーナーであります、勝山社長が登場!!

早速、合流いただき『泥茶亀』で2度目の乾杯であります♪

▲ 早速、合流いただき『泥茶亀』で2度目の乾杯であります♪

『泥茶亀』とは、海老蔵が以前記事を書いた紋大志の回で登場した白髪の泥亀仙人こと野村氏の“感謝の焼酎『泥亀』”と茶葉茶本舗というお茶会社の『抹茶』、さらにそれをソーダで割った“抹茶サワー”のような飲み物で、のどごし爽やかで飲みやすく、焼酎が苦手な女性でもグビグビ飲めちゃう注目の商品なのであります。

勝山社長オススメの『水炊き唐揚げ』

▲ 勝山社長オススメの『水炊き唐揚げ』

水炊きスープに漬け込んだ華味鳥のモモ肉を唐揚げにしたハイブリッドな唐揚げ!

そして、〆は『特製 水炊きラーメン』

▲ そして、〆は『特製 水炊きラーメン』

華味鳥を使用した水炊きスープを使用した鶏白湯スープとはまた違ったあっさりめのスープが特徴的なラーメン。

居酒屋で提供されるにはクオリティの高すぎる専門店もビックリなラーメンで、深夜にラーメンを〆で食べに来るお客様も多いのだとか!?

看板メニューの『水炊き鍋』はこれからの時期、出数も増えそうですね!
博多と言えば“もつ鍋”。もちろん、もつ鍋もありますし、これはまた来店しないわけにいかないですねw

さて、今日もmogoodを使って楽しいお店選びを♪

博多華善 六本木で、是非グルメマッチングアプリのmogood(モグット)を使ってみてね。

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