• 【焼鍋 まつ岡】肉を焼きつつ鍋を食べる台湾式焼鍋が名物の路地裏の隠れ家!
六本木

【焼鍋 まつ岡】肉を焼きつつ鍋を食べる台湾式焼鍋が名物の路地裏の隠れ家!

海老蔵

今日も突然、こんばんは!海老蔵でございます。
今回は“六本木エリア”
六本木エリア、路地裏の雑居ビル2Fに2018年4月にオープンした「焼鍋 まつ岡」さん。
今回はこちらに訪問してまいりましたので早速ご紹介します。

【第一部】 案内 ~ 入店編

焼鍋 まつ岡

お店の外観♪

こちらの階段を上がって2Fへ。

焼鍋 まつ岡

店内入口!

本日はこちらの「焼鍋 まつ岡」さんへお邪魔しま~す(^O^)/

焼鍋 まつ岡

カウンター席

カウンター席はオシャレなBARのような雰囲気。

焼鍋 まつ岡

テーブル席

メインフロアでもあるテーブル席はソファータイプになっていてカフェのようなスペースに。

【第二部】 注文 ~ 退店編
今回はコース利用でしたので、コース内容をご紹介します♪

焼鍋 まつ岡

『前菜3種盛』

『カプレーゼ・とうもろこしの串揚げ・本日のポタージュ』の前菜3種盛り。

焼鍋 まつ岡

『チーズの巻き揚げ』

チーズが入った揚げ春巻きのような一品。
凝縮された濃厚なチーズがクセになります!

焼鍋 まつ岡

『和牛肉の炙り雲丹のせ』

ワンスプーンでいただく、和牛肉にウニが乗った贅沢な一品!

焼鍋 まつ岡

『炙り雲丹とおこげのカナッペ』

こちらは肉ではなく、“おこげ”の上に乗ったウニを海苔で海苔巻き風にしていただく食感も面白いカナッペ(^_-)-☆

焼鍋 まつ岡

『飛天焼売』

ここで点心が提供されました!!
大きめの海老焼売で、風味も豊かで食べ応え抜群(^-^)

焼鍋 まつ岡

名物『米沢豚焼鍋』

銅色の中央がもっこりとした特徴的な鍋は台湾から仕入れたもので本場の鍋で作る特製の台湾焼鍋は、盛り付けも特徴的♪
さらに、東京ではこちらでしか食べられないというから楽しみでしょうがなかったです(*´з`)

焼鍋 まつ岡

肉は焼いて、野菜は煮込む。

厚めにカットされた豚肉はブランド豚“米沢豚”を使用。
野菜は、「白菜・きのこ各種・にら・小松菜・春雨・ヤングコーン・ふかひれ餃子・えび団子・豆腐・長ネギ」など充実しているのがまた嬉しい!!

焼鍋 まつ岡

『生玉子』

こちらの鍋は、生玉子にスプーンで醤油を大さじ1.5杯と酢を1杯入れてつけダレを作ります♪

焼鍋 まつ岡

『薬味』

また、お好みで“にんにくとネギ”の薬味も入れて味変できます!!

焼鍋 まつ岡

つけダレにつけて・・・

それではいただきま~す!(^^)!
そして、〆には優しくさっぱりとした味わいながら胡椒の効いたラーメンをいただきました!
これは満足度高いです!!

毎月2、9、12、19、29日限定で焼鍋食べ放題イベントも行っているようで、飲み放題も付けて3,980円と非常にお得だ!
次回は、このイベント目掛けて来店してみようかなw

さて、今日もmogoodを使って楽しいお店選びを♪

mogoodとは?

焼鍋 まつ岡で、
是非グルメマッチングアプリの
mogood(モグット)を使ってみてね。

mogood(モグット)とは?

店舗情報

店名 焼鍋 まつ岡
電話番号 03-6434-0960
住所 〒106-0032 東京都港区六本木7-12-23 フォルトゥナ2-A 地図を見る
アクセス 都営大江戸線「六本木駅」より徒歩4分
営業時間 【月〜土】17:00~23:00/お鍋L.O.21:30/一品L.O.22:00/ドリンクL.O.22:30
定休日 不定休 日曜定休日

この記事を書いた人

海老蔵

海老蔵

酒場マーケッター
年間500件以上の酒場に通う酒好き男子。居酒屋、バル、ビストロなど酒場を好む傾向あり。好きなお酒は”米焼酎のソーダ割り”
※フードスタジアム所属(http://food-stadium.com/

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